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イコン★マグダラのマリア★マリヤ・マグダレナ★携香女・亜使徒

Open in Yahoo Japan End Time : 2019-07-26 21:17:08 JST Item Condition: new Quantity: 1
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Description
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※ この商品は観光客向けにどこにでも売っている土産物とは異なります。特別な場所で製造されているため、ロシアの知人がルートを開拓して仕入れたものです。 ※

商品の説明
★マグダランマリアの美しいイコンです。
マグダラのマリアについて四福音書がはっきり語っているのは、七つの悪霊をイエスに追い出していただき、磔にされたiイエスを遠くから見守り、その埋葬を見届けたことです。そして、復活したイエスに最初に立ち会い、「すがりつくのはよしなさい。まだ父のもとへ上っていないのだから」とイエスに窘められます。
『マタイによる福音書』などによれば、彼女は復活の訪れを弟子(使徒)たちに告げるため遣わされました。このため彼女は初期キリスト教父たちから「使徒たちへの使徒」 (the Apostle to the Apostles) と呼ばれ、正教会での彼女の称号「亜使徒」はこの事績に由来します。
マグダラのマリアともう一人のマリアは、安息日が終わって、週の初めの日の明け方にイエスの納められている墓に向かいました。その時、大地震が起こり、墓の入り口を塞いでいた大きな石が転がり、墓の入り口が開きました。マタイによる福音書によると、それは天使の仕業であり、墓の中にはイエスの遺体はなく、天使にイエスの復活を告げ知らされた婦人たちは恐れながらも大いに喜び、急いで墓を立ち去り、弟子たちに知らせるために走って行った。— マタイによる福音書28章8節, 新共同訳による
しばらくしていつの間にかマグダラのマリアのそばには復活したイエスがついていましたが、最初、彼女はそれがイエスだとは気づきませんでした。「マリア」と呼びかけられてやっと、彼女はそうと気づきまし。 彼女は振り向いて、ヘブライ語で、「ラボニ」と言った。「先生」という意味である。 — ヨハネによる福音書20章16節, 新共同訳による)
そこで、イエスは自分に触れようとするマグダラのマリアに、父である神のもとへ上る前であるため、触れないようにと言われた。(Noli me tangere)— ヨハネによる福音書20章17節, 新共同訳による
また、他の弟子たちにイエスの復活を告げ知らせるようにと言われたのです。

※ 右手には紅卵 ※
ローマへ行き、皇帝ティベリウスに会って紅い鶏卵を献上し、ハリストス(キリスト)の復活を伝え、主の十字架の死を物語り、ピラトによるイイスス・ハリストスの死刑は不法であったと皇帝に訴えました。ユダヤ人には、貧しい者が祝賀・敬意の気持ちを示す際に鶏卵を贈る習慣があり、この習慣に則ってマグダラのマリアが皇帝に紅卵を献上してから、復活の記憶(復活大祭)に鶏卵を贈る習慣が始まりました。
※ 左手には香油壺 ※
四福音書にはマグダラのマリアと特定されていない女性が何人か登場します。その中のベタニアのマリアなどがマグダラのマリアと同一視され、イエスの足に涙を落し、自らの髪で拭い、香油を塗ったとされます。それゆえ図像ではアラバスターの香油壺を手にしています。
★ロシア製です。
★新品未使用で大きさは約13.5x11.0x0.5cmです。
★背面には壁に掛ける際に利用する穴があります。

※ 重要 ※
出張等で商品を発送できない期間がある場合は自己紹介欄にてご案内差し上げておりますので、自己紹介欄をご確認の上で入札お願いいたします。

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